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健康統計の基礎・健康統計学 -
2009/8th/Probability_Density_Function
のバックアップ(No.1)
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2009/8th/Probability_Density_Function
へ行く。
1 (2009-06-10 (水) 19:36:07)
確率分布と確率密度関数
▲
▼
確率変数と確率分布(復習)
▲
▼
確率変数
試行の結果、ある値をとる確率が決まる変数を、「
確率変数
」という
サイコロを1回投げる場合を考える
サイコロの出た目の数 {1, 2, 3, 4, 5, 6} を
(確率変数)とする
確率変数は大文字で書く
(つまり1の目がでる)の事象の確率は、次のように表すことができる
同じように、1以外の目が出る確率は、次のように表せる
なお、
という事象は、
とも表せる
▲
▼
確率分布
サイコロを1回投げたときにでた目の数を確率変数
を使うと、その確率は次のようになる
確率変数
のとる値と、それに対応する確率を表にまとめると、次のようになる
1
2
3
4
5
6
計
確率
確率変数
に対応する確率の分布を、「
確率分布
」という
一般に、確率変数
が、次のような n 個の値をとるとき、
その確率が次のようになるのであれば、
次のことが成り立つ
計
確率
1
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