演習の内容使用するファイルのダウンロード今回の演習で使用するファイルを、 eラーニングのサイトからダウンロードして、 自分のパソコンに保存します。
ファイルを開いたら、Excelのウィンドウ上部の「編集を有効にする」をクリックして、演習をはじめてください。 9.1 標準正規分布の数表の作成(132~134ページ)標準正規分布の数表の作成テキストの133~134ページまでの説明にしたがって、 標準正規分布の数表を作成してください。 「NORM.S.DIST」関数を利用します。
標準正規分布のグラフの作成まず、グラフを作成するためのデータを作成します。 「NORM.S.DIST」関数を利用します。
次の手順にしたがって、標準正規分布のグラフを作成します。
作成できたら、グラフのタイトルを「標準正規分布」と設定してください。 ![]() シートの切り替えここまでの演習ができたら、 使用するシート(ワークシート)を切り替えてください。
9.2 カイ2乗分布の数表の作成(135~137ページ)カイ2乗分布の数表の作成テキストの135~137ページまでの説明にしたがって、 カイ2乗分布の数表を作成してください。 「CHISQ.INV.RT」関数を利用します。
カイ2乗分布のグラフの作成まず、グラフを作成するためのデータを作成します。 「CHISQ.DIST」関数を利用します。
同じような操作をして、自由度を「6」に設定して、G2~G42セルに計算をしてください。 さらに、次の手順にしたがって、カイ2乗分布のグラフを作成します。
グラフを作成したら、標準正規分布のグラフを作成したのと同じように、 横軸のラベルをE2~E42セルの値で設定してください。 作成できたら、グラフのタイトルを「カイ2乗分布」と設定してください。 ![]() シートの切り替えここまでの演習ができたら、 使用するシート(ワークシート)を切り替えてください。
9.3 t 分布の数表の作成(138~142ページ)t 分布の数表の作成テキストの138~142ページまでの説明にしたがって、 t 分布の数表を作成してください。 「T.INV.2T」関数を利用します。
t 分布のグラフの作成シートの切り替えここまでの演習ができたら、 使用するシート(ワークシート)を切り替えてください。
9.4 F 分布の数表の作成(142~145ページ)F 分布の数表の作成テキストの142~145ページまでの説明にしたがって、 F 分布の数表を作成してください。 「F.INV.RT」関数を利用します。
F 分布のグラフの作成Excel関数と数式で作成する(116~124ページ)テキストの116~124ページまでの説明にしたがって、 度数分布表を作成しますが、 次に指示をする箇所については、テキストの説明を読み替えて操作してください。
さらに、次のような設定をして、 相対度数(すべての度数に対する各階級の度数の割合)を求めてください。
さらに、次のような設定をして、 累積相対度数(すべての度数に対する各階級の累積度数の割合)を求めてください。
![]() シートの切り替えここまでの演習ができたら、 使用するシート(ワークシート)を切り替えてください。
8.1 度数分布表を作成する(後半)(116~126ページ)Excel関数で作成する(125~126ページ)テキストの125~126ページまでの説明にしたがって、 度数分布表を作成しますが、 次に指示をする箇所については、テキストの説明を読み替えて操作してください。
さらに、次のような設定をして、 相対度数(すべての度数に対する各階級の度数の割合)を求めてください。
さらに、次のような設定をして、 累積相対度数(すべての度数に対する各階級の累積度数の割合)を求めてください。
8.2 ヒストグラムを作成する(127~129ページ)グラフ機能で作成する(125~126ページ)テキストの125~126ページまでの説明にしたがって、 ヒストグラムを作成しますが、 次に指示をする箇所については、テキストの説明を読み替えて操作してください。
作成したヒストグラムに、次の設定をしてください。
シートの切り替えここまでの演習ができたら、 使用するシート(ワークシート)を切り替えてください。
8.3 分析ツールの利用法(130~131ページ)分析ツールの読み込みまず、次のように操作して、分析ツールを読み込みます。
分析ツールでヒストグラムを作成する分析ツールが読み込めたら、テキストの130~131ページまでの操作をして、 ヒストグラムを作成してください。 さらに、作成したヒストグラムに、次の設定をしてください。
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